人材案件マッチング株式会社TouchPoint

応募から当日の欠勤対応まで、
1つの画面とLINEで回す。

人材案件マッチング(仮称)— 御社が真ん中に立つ、案件・打診・勤怠の運用基盤

本番稼働中LINE連携込みで通し検証 69項目アプリ導入なし(ブラウザで動く)
株式会社TouchPoint 2026年9月5日
デモ環境:https://jinzai-matching.vercel.app

課題

人手が張り付いているのは、案件づくりではなく「当日の朝」

電話と口頭で回している限り、担当者の稼働はここに吸われ続けます。

!当日欠勤

朝一番に電話が鳴る。代わりの人を探すのは、担当者の電話帳と勘。動ける人数が担当者の数で決まる。

?連絡の行き違い

働き手には伝えたが、企業には伝わっていない。その逆も起きる。二重連絡の手間がそのまま人件費になる。

記録が残らない

誰が・いつ・何を言ったか。後から「言った・言わない」になり、勤怠の差が請求の差になる。

この資料でお見せするもの:上の3つを、人の手ではなく仕組みで受け止める形にした運用基盤です。御社が運営者として使う前提で作っています。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint2

全体像

御社が真ん中に立ち、企業と働き手は直接つながらない

案件・打診・勤怠のやり取りは必ず御社を通ります。当日の動きだけがLINEに届きます。

クリックすると、案件が動く順に線が光ります
案件・打診・勤怠 応募・承諾・打刻 LINEで届く(当日の連絡) 企業と働き手の直接のやり取りなし
🏢
企業(発注元)案件を出す側
🧑‍🔧
働き手(求職者)応募して働く側
🏛
御社(運営)マスター権限
💬
LINE当日の連絡はここ
▶ を押すと、案件が生まれてから当日の連絡が届くまでの順に線が光ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint3

権限設計

同じ仕組みを、立場ごとに見え方だけ変えている

御社だけが持つのは「確定」と「裁定」。ここが運営者の手綱になります。

御社(マスター)

  • 案件を代理で作る
  • 代わりの人を「この人で確定」
  • 勤怠の食い違いを裁定
  • 働き手・企業とメッセージ
  • 起きたことの時系列と履歴
  • 求職者の利用停止

企業(発注元)

  • 案件を作る(勤務先の住所は必須)
  • 応募者へ「打診」か「見送り」
  • LINEの「来ていない」ボタン
  • 自社の勤怠記録を入れる
  • 御社とメッセージ

働き手(求職者)

  • 自分で登録(写真・経歴・資格)
  • 案件に応募
  • LINEで承諾/辞退
  • 打刻(出勤・休憩・退勤)
  • LINEの「欠勤」「遅刻」ボタン
スマホのブラウザ(=Safari や Chrome のような、インターネットの画面を見るアプリ)でそのまま動きます。働き手にアプリを入れさせる必要がありません。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint4

成立まで

登録から受託の確定まで、5つの動きで決まる

働き手のLINEでの「承諾」が、そのまま受託の確定になります。条件への合意もその場で記録されます。

1つずつ状態が進みます
働き手
1
登録する名前・電話・顔写真・職務経歴・資格を自分で入れる
企業/御社
2
案件を作る報酬・日時・勤務地・住所・休憩・募集人数。御社の代理作成も可
働き手
3
応募する報酬・勤務地・応募数を見て応募
企業
4
打診/見送り2択で答える。回答期限は3日
働き手
5
LINEで承諾承諾=受託の確定。企業へ「承諾されました」が届く
▶ を押すと、登録から確定までが順に進みます。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint5

連絡

働き手のLINEには、3つの知らせが届く

承諾の返事も、当日の場所も、ふだん使うLINEの中で完結します。

打診 → 確定 → 前日19時
① 打診を送った瞬間
LINE
【オファーが届いています】
▪️案件:受付スタッフ
▪️企業:デモ飲食チェーン
▪️出勤日:9月5日(土) 10:00-18:00
▪️場所:ジュエルクリニック恵比寿院
▪️拘束8h / 実働7h / 休憩1h
▪️報酬:時給1,500円
▪️回答期限:9月8日 02:20
承諾する辞退する
② 確定した時
LINE
【案件が確定しました】
当日はよろしくお願いします。

承諾=受託の確定として、
条件への合意を記録しました。
企業側にも「承諾されました」が同時に届く
③ 前日 19:00
LINE
【明日の勤務のお知らせ】
▪️案件概要
▪️出勤日/時間
▪️場所+住所
▪️拘束・実働・休憩
▪️依頼内容
欠勤を連絡遅刻を連絡
夜22時〜朝8時は、急ぎでない知らせを送りません(当日の欠勤にかかわる連絡は例外)。前日19時より後に確定した場合は、確定した直後に送ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint6

中核

当日欠勤は、担当者が動く前に仕組みが代わりを探す

働き手が押すのはLINEの常設ボタン(=トーク画面の下にいつも出ているボタン)1つ。ここが人件費の効く場所です。

押した瞬間から確定までを通しで動かします
働き手のLINE
欠勤を連絡 を押しました
欠勤を連絡遅刻を連絡

ここで減るもの

  • 朝の電話の受け口(本人 → 担当者)
  • 企業への伝え直し(担当者 → 企業)
  • 代わりを探す電話(担当者 → 候補を1人ずつ)
  • 「誰にどこまで伝えたか」の記憶と手控え
働き手
1
欠勤を連絡常設ボタンを押すだけ。電話も文章も要らない
仕組み
2
御社と企業へ同時に通知二重連絡の手間が消える。伝え漏れも起きない
仕組み
3
自動で代わりへ打診担当者が電話を掛け始める前に、候補へ打診が飛ぶ
御社
4
「この人で確定」返事が来た候補から1人選ぶ。押すのはここだけ
遅刻も同じボタンから「遅刻を連絡」。こちらも御社と企業へ同時に届きます。担当者の操作は最後の「この人で確定」1回だけに減ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint7

打診ロジック

代わりへの打診は、決まった順番で送る

前もって分かった欠勤は2段階で。当日の欠勤は一斉に送り、早い者勝ちで決めます。

第1波 → 第2波 → 当日は一斉

1第1波

その案件に応募して、見送りになった人。案件の内容を既に知っている人から声を掛ける。

2第2波

その日にシフト希望を出している人。空いていることが分かっている人へ広げる。

当日は一斉

全員へ同時に送り、早い者勝ちで決まる。順番待ちで時間を落とさない。

▶ を押すと、打診が広がる順に光ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint8

無断欠勤

連絡が来ない欠勤も、同じ流れに乗る

「来ていない」は企業側のボタン1つから始まります。御社への電話は発生しません。

企業が押す → 本人が答える → 自動で打診
企業
1
「来ていない」LINEの常設ボタン、または勤怠管理の画面から
仕組み
2
御社と本人へ通知同時に届く
本人
3
「行けません」本人がLINEで答える
仕組み
4
自動で打診前ページの順番で候補へ飛ぶ
御社
5
「この人で確定」企業と本人へ同時に知らせが届く
▶ を押すと、企業のボタンから確定までが順に進みます。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint9

確定

確定した瞬間に、企業と本人へ同時に届く

誰が・何時に着くのか。御社が伝え直す作業をなくします。

「行けます」→ 確定 → 2方向へ同時配信
代わりの人
候補のLINE
【代わりの出勤のお願い】
▪️案件/企業/出勤日・時間
▪️場所(住所つき)/報酬

急な欠員です。行ける方は早い者勝ちで確定します。
行けます行けません
到着予定の時刻を選んで回答 → 11:30
御社の画面

欠勤・代替の対応

候補から「行けます」が届きました。

山田 太郎さん
到着予定 11:30
この人で確定
確定の直後
同時に2方向へ
【代わりの人が確定しました】
企業へ:山田太郎さんが
11:30 到着予定です。
【出勤が確定しました】
本人へ:住所つきで届く
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint10

記録

起きたことは、全部「時刻つき」で残る

御社と企業、両方の画面から同じ記録が見えます。後から「言った・言わない」になりません。

連絡から履歴に落ちるまで
9月5日 08:12
連絡 働き手が「欠勤を連絡」
LINEの常設ボタンから
9月5日 08:12
通知 御社・企業へ同時に届く
二重連絡なし
9月5日 08:12
打診 候補へ自動で打診
当日のため全員へ一斉
9月5日 08:19
返事 代わりの人が「行けます」
到着予定 11:30
9月5日 08:21
確定 御社が「この人で確定」
企業と本人へ同時配信
9月5日 18:05
終了 勤務が終わり、履歴へ
「対応の記録」からいつでも参照できる

御社の画面

同じ時系列が見える。対応中のものが上に出て、終わった件は自動で履歴へ移る。

企業の画面

同じ時系列が見える。企業から「いつ連絡したのか」を問われる往復が消える。

履歴に落ちる条件

代わりを確定した時/期日が過ぎた時/「対応を終える」を押した時。自動で移るため、担当者が整理する作業は不要。

人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint11

勤怠

勤怠の食い違いは、御社が理由つきで裁定する

働き手の打刻と企業の記録。どちらか一方だけを正としません。差は分単位で出ます。

2つの記録 → 差の検出 → 裁定

働き手の申告(打刻から)

9:58 → 18:12
休憩 60分 / 実働 7時間14分

企業の記録

10:00 → 18:00
休憩 60分 / 実働 7時間00分
御社の裁定:本人の打刻(生の記録)を採用。実働 7時間14分
裁定理由を書いて確定。企業の記録・本人の申告・本人の打刻の3つを並べて見た上で決めます。
請求と支払いの根拠が1つに決まるため、締め日の問い合わせ対応が減ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint12

窓口

やり取りは、御社が真ん中で受け取る

企業⇄御社、働き手⇄御社。企業と働き手が直接やり取りする窓口はありません。

メッセージ画面でできること

  • 案件ごとのやり取りが一覧に並ぶ
  • 未読は上に、枠付きで出る
  • 企業からの相談を、働き手へ伝える
  • 夜22時〜朝8時は急ぎでない知らせを送らない

直接接触が起きない構造

企業と働き手の連絡先は、成立するまで開示されません。案件・打診・勤怠のすべてが御社を通るため、成立の前に当事者どうしが直接つながる経路がありません。

求職者情報とシフト希望は御社だけが見られます。シフト希望は企業には公開されません。登録審査はせず、問題があった時だけ「利用を停止」します。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint13

現在の状態

運営会社1社が真ん中に立つ形で、本番稼働しています

机上の設計ではありません。LINEまで含めた通しの検証を通過した状態です。

0
通しテストの通過項目
(2026年9月5日実施)
0
働き手が入れる
アプリの数
3
立場(御社・企業・働き手)
それぞれ専用の画面
1
当日欠勤で担当者が
押すボタンの回数

1運営は1社。その下に企業と働き手

運営会社が真ん中に立ち、企業と働き手はその下で使います。LINE公式アカウントは運営会社の名義で出るため、働き手のトーク一覧には御社の名前が並びます。
※ 現在この形で動かしているのは、労働者派遣の許可を持つ会社です。許可の区分に依存する作りではありません。

2スマホのブラウザで動く

アプリを入れる必要がありません。2回目以降のログインは、スマホ標準のパスワード自動入力(Face IDなど)が使えます。

人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint14

CHAPTER 2

実際の画面

ここから先は、本番で動いている画面です。

  • 1働き手の画面(スマホ)— 登録・応募・オファー・打刻
  • 2企業の画面(パソコン)— 案件・応募者・勤怠
  • 3御社の画面(パソコン)— 欠勤・代替・裁定・管理
株式会社TouchPoint15

働き手の画面

登録と応募は、スマホのブラウザから完結する

ログイン画面の「新規登録(無料)」から入り、そのまま案件に応募できます。

ログイン
ログイン画面
求職者登録(無料)
求職者登録画面
ホーム
働き手のホーム画面
案件を探す
案件一覧画面

登録で入れるもの

名前・メール・パスワード・電話/顔写真(丸の中で大きさと位置を合わせる)/職務経歴・できること・資格

ホームで見えるもの

今日の打刻と、回答待ちのオファー件数。シフト希望(出られる日)もホームから出せます。

人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint16

働き手の画面

オファーの返事も、打刻も、同じアプリ不要の画面で

LINEに届いた打診は、画面の「オファー」からも同じ内容で答えられます。

オファー一覧
オファー一覧
オファーの詳細
オファー詳細
勤怠管理:打刻
打刻画面
勤務時間の修正・報告
勤務時間の修正・報告

オファー

報酬・勤務地・住所・日時を確認して「承諾する」。=受託の確定として、条件への合意を記録します。回答期限は打診から3日。

打刻と報告

「出勤」→「休憩」→「退勤」をその場で押すだけ。押した時刻がそのまま勤務時間の報告に入ります。あとから直す時はカレンダーから。

人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint17

企業の画面

企業は案件を自分で公開し、応募者に2択で答える

入力 → 内容の確認 → 掲載。御社の審査を挟まない運用も、代理で作る運用も選べます。

企業ポータル:ホーム
企業ホーム
案件を作成(入力)
案件作成画面
案件管理(一覧)
案件管理一覧
応募者の詳細
応募者詳細
案件名・業務内容・報酬・日時・勤務地・休憩・募集人数・掲載期限。勤務先の住所は必須(確定・前日・代わりの人への知らせに載るため)。応募者の連絡先は成立後に開示されます。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint18

企業の画面

企業側では、自社の記録と本人の申告が並んで見える

差がある日は色付きで出ます。どちらを正とするかは御社が裁定します。

勤怠管理:勤務時間の記録
勤務時間の記録
勤怠管理:打刻確認
打刻確認
欠勤・代替の記録
欠勤・代替の記録

3つを並べて見る

本人の打刻(生の記録)・本人の勤務報告・自社の記録。「来ていない・連絡がつかない」もこの画面から始められます。

対応の記録

欠勤・遅刻の連絡と、代わりの手配の記録。対応中のものが上に出て、何時に何があったかが時刻つきで残ります。

人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint19

御社の画面(マスター)

ホームには「片付けること」だけが上に並ぶ

勤怠の食い違い・未読メッセージ・回答待ちのオファーが運用キューとして出ます。片付いているものは畳まれます。

マスター:ホーム(運用キュー)
人材会社ホーム
欠勤・代替の対応(対応中)
欠勤・代替の対応
欠勤・代替の履歴
欠勤・代替の履歴
勤怠突合(裁定)
勤怠突合
候補の「行けます」が届いたら「この人で確定」を押すだけ。確定した時・期日が過ぎた時・「対応を終える」を押した時に、自動で履歴へ移ります。
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint20

御社の画面(マスター)

案件の代理作成・求職者・シフト希望・メッセージ

企業が掲載した案件と、御社が代理で作った案件は同じ一覧に並びます。

案件管理
案件管理
案件を代理で作成
案件の代理作成
求職者管理
求職者管理
シフト希望(月ごと)
シフト希望

求職者とシフト希望

御社だけが見られます。日別の出勤可能人数と、求職者ごとの○/△。欠勤時の第2波の母集団がここです。

メッセージ
メッセージ画面
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint21

仕様

LINEの知らせは、押すボタンまで決まっている

誰に・いつ届いて・何を押すか。文面は【 】の題名で始まります。

知らせ誰にいつ届くか押すボタン
【オファーが届いています】働き手企業が打診を送った瞬間承諾する/辞退する/条件を画面で見る
「承諾されました」企業働き手が承諾した時
【案件が確定しました】働き手承諾した時—(前日19時にもう一度)
【明日の勤務のお知らせ】働き手前日19時(以降の確定は直後)欠勤を連絡/遅刻を連絡
【欠勤の連絡】御社・企業働き手が「欠勤を連絡」を押した時画面で確認
「来ていない」の知らせ御社・本人企業が「来ていない」を押した時本人:行けません(→自動で打診)
【代わりの出勤のお願い】候補の働き手欠勤の直後(自動送信)行けます/行けません
【代わりの人が見つかりました】御社候補が「行けます」を押した時この人で確定する
【代わりの人が確定しました】企業御社が確定した時—(入る人・到着予定が届く)
【出勤が確定しました】代わりの人御社が確定した時—(住所つき)
常設ボタン(常に出ている):働き手=「欠勤を連絡」「遅刻を連絡」/企業=「来ていない」「勤怠を見る」
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint22

ご確認のお願い

3つの立場のアカウントで、一周してみてください

実際に動いている環境にそのまま入れます。ログイン情報一式は、ご希望をいただいた方に個別にお渡しします。

運営(マスター)

運用・裁定・代理作成・確定
1アカウント

企業

案件を作る・打診・勤怠記録
1アカウント

働き手

応募・承諾・打刻・欠勤/代替
2アカウント(欠勤する側と、代わりに入る側)

順番やること
1働き手でログインし、案件に応募する
2企業でログインし、「採用の打診を送る」を押す
3働き手のLINEの【オファー】で「承諾する」
4企業に「承諾されました」が届く
5当日、働き手が「出勤」を打刻する
6働き手がLINEの「欠勤を連絡」を押す
7働き手2に【代わりの出勤のお願い】→「行けます」
8人材会社が「この人で確定」→ 履歴で記録を見る
人材案件マッチング(仮称)|株式会社TouchPoint23

まずは、お試しアカウントで
一周してみてください。

登録 → 案件 → 応募 → 打診 → LINEで承諾 → 当日欠勤 → 代替確定 まで、実際に動きます。

今後:契約書の電子署名

まだ作っていません

今後:手数料・請求の作り直し

御社の手数料体系に合わせて作り直します

今後:複数社での運用

現在は運営1社の形です

株式会社TouchPoint 2026年9月5日
お試しアカウントのパスワードは、ご希望いただければお渡しします。